お知らせ
蒲田文化センターからの最新情報
新商品『One More Drink』を公開致しました
商品一覧に、飲み干すたびに新しいビールが湧き出るビールジョッキ『One More Drink』を公開致しました。量も回数も上限なし、お財布を気にせず好きなだけお楽しみいただけます。お茶が湧き出る湯呑み『尿意、お茶』付きです。
9月のテーマを公開致しました
蒲田マターが抽出できる職業体験コーナーにて、9月のテーマを公開致しました。暦の上では秋を迎えましたが、依然として厳しい暑さが続いております。引き続き、熱中症や自然災害に十分ご注意の上、安全にお過ごし下さい。
6月のテーマを公開致しました
蒲田マターが抽出できる職業体験コーナーにて、6月のテーマを公開致しました。今年は梅雨入り前にもかかわらず、異常な暑さが猛威を振るっております。こまめな水分補給と暑さ対策を心がけ、熱中症には十分ご注意ください。
商品一覧
驚きと感動を届ける蒲田文化センターの商品ラインナップ
フリーサイズ総入れ歯
どんな大きさの口にもジャストフィットする、総入れ歯界の革命児。調整不要で、どなたでも快適な装着感を実現します。
(税込)
防犯インターホン
自宅の防犯対策の決定版となる新商品。泣く子も黙る圧倒的な大音量で、不審者をシャットアウトします。
(税込)
ファリコン
人生にもう一度チャンスを!『ファリコン』は、家庭用ゲーム機の形をした革新的なコンピュータです。
(税込)
夢枕爆睡
一日の終わりに頭を預けるだけで、確実に幻想的な眠りの世界へと誘われる不思議な枕「夢枕爆睡」。
(税込)
無限ティッシュ
「無限ティッシュ」は、まったく新しい概念のティッシュです。鼻をかんでも、もう捨てる必要はありません!
(税込)
恋太郎
デートの最中におならがしたくなってしまう事、ありませんか?。そんな時に便利なのが、この「恋太郎」です。
(税込)
おばけなんてないさメガネ
霊感体質で見たくなくても見えてしまうアナタにピッタリなのが、この「おばけなんてないさメガネ」です。
(税込)
巻き戻しレンジ
お湯を入れて放置してしまったカップ麺、冷蔵庫の中で密かに賞味期限が切れた生肉…もう食べられないと諦める必要はありません。
(税込)
グニャフレックスEX
あなたも、常識を超えた膝の世界へ…
つらい膝の痛み、加齢のせいと諦めていませんか?
(税込)
ほめごろし
「褒めて伸ばす」を実現した、夢の長ネギです。
これさえあれば薬味に困ることはありません。
(税込)
エスカレーター
秘伝のスパイスを調合した、本格レトルトカレー。
一口食べれば、美味しさと辛さが止まりません。
(税込)
ナデロング
愛するペットと永く暮らしたい――
飼い主の願いを叶える夢の手袋です。
(税込)
面会ボード
ボードの前に座って念じるだけ!もう会うことは叶わない人と再会できる、画期的な面会ボードです。
(税込)
マジカルタッチ
まるで本当に人の手で全身を揉まれているかのような異次元の揉み心地を実現しました。
(税込)
One More Drink
飲み干せば、また一杯。ビールが半永久的に湧き出るジョッキで、あなたの晩酌が永遠になります。
(税込)
会社概要
蒲田文化センターの企業情報
コーポレートスローガン
「あなたの暮らしにジャストフィット」
1947年の創業以来、蒲田文化センターは「あなたの暮らしにジャストフィット」という理念のもと、お客様の生活に寄り添う商品とサービスを提供し続けてまいりました。
日々の中で感じるささやかな「不便さ」や「こんな商品があったらいいのに」という思いに応えるべく、私たちは常にお客様の視点でアイデアを育て、実際の形にしてきました。
「あなたの暮らしにジャストフィット」という言葉には、単なる便利さだけでなく、心地よい使い心地や、生活に溶け込むデザインの魅力も含まれています。時代が変わっても、生活の中で変わらない本質的なニーズに応える商品開発を続け、お客様に「これが欲しかった」と思っていただけるような商品作りに邁進していきます。
今後も「暮らしをより豊かにするために必要な商品」をテーマに、創造性と実用性を兼ね備えた商品をお届けしてまいります。
基本情報
- 会社名: 蒲田文化センター株式会社
- 所在地: 東京都蒲田市蒲田
- 設立: 1947年(昭和22年)4月1日
- 従業員数: 739,701名
- 事業: 通信販売、各種文化講座の運営
- 資本金: 3,687億円
- 上場市場: 蒲田証券取引所
- 営業時間: 平日 9:00–17:00
経営理念
お客様満足の追求
お客様が本当に必要とする商品を理解し、満足いただけるサービスを提供します。
品質と独自性
高品質な製品の提供を通じて、信頼される企業を目指します。また、ユニークな発想で新しい生活価値を提案します。
地域社会への貢献
地元蒲田市に根ざした企業活動を行い、地域社会との共生を大切にしています。
沿革
蒲田文化センターの歴史
創業
蒲田駅西口の闇市で雑貨商として創業。戦後の混乱期に実用的な日用品を提供し、地域の復興に貢献。
法人設立
前年1951年の東京都内の常設露店廃止を受け、株式会社蒲田文化総業設立。
文化事業への進出
当時、広沢虎造と人気を二分したと言われる女浪曲師「塩沢時造」を招き、浪曲会を開催。大成功を収め、これを契機に興行・芸能を初めとする文化事業へ進出。
テレビドラマ『追跡者・蒲田の狼』
蒲田文化総業広報部(現:蒲田文化センター広報部)により企画・制作された本ドラマが若者からカルト的人気を得る。
社名変更と通販開始
通信販売事業開始に伴い、蒲田文化センター株式会社(現在の商号)に社名変更。カタログ販売を主軸に、全国のお客様へ商品を届ける体制を構築。
『フリーサイズ総入れ歯』発売
「どんな人にもジャストフィット」の画期的な総入れ歯を販売。ゆりかごから墓場まで、幅広い年齢層から支持を受けて看板商品となる。
増資
デフレ不況下、経営基盤強化のため資本金を1000万円から2000万円に増資。
株式市場上場・増資
蒲田証券取引所カマタ一部市場に上場。資本金3,687億円に増資。
ラジオCM開始
素人ポッドキャスト番組「てやんでぇホリデー」にてラジオCM放送開始。stand.fmならびに各種Podcastサービス(Spotify、Apple Podcast、Amazon Music)にて好評配信中。
『追跡者・蒲田の狼』60周年記念DVDを発売
1965年に放送されたテレビドラマ『追跡者・蒲田の狼』DVDボックスを発売。
再放送もサブスク配信もされなかった幻の作品が、60年の歳月を経て複雑な権利関係をクリアし発売に至る。
会社メッセージ
蒲田文化センターの企業理念
驚きと感動を届けるモノづくり
私たち蒲田文化センターは、創業以来「あなたの暮らしにジャストフィット」という理念のもと、日常に"ちょっとした驚き"を提供することを使命としてきました。
商品の実用性だけでなく、不思議さや楽しさといった感性にも訴える商品設計が私たちの特徴です。時に笑いを誘い、時に驚きを与え、そして常に皆様の生活を豊かにする。それが私たちの目指すモノづくりの姿勢です。
これからも蒲田文化センターは、お客様の声に耳を傾け、時代のニーズを捉えながら、独創的な商品開発に取り組んでまいります。皆様の生活に寄り添い、心に残る商品をお届けすることをお約束いたします。
蒲田文化センター株式会社
代表取締役社長 蒲八木 三太郎
製品開発推進室
蒲田マターが生み出す革新的な商品開発
蒲田マターとは
「蒲田マター」は、当社独自の商品開発の源泉となる謎めいたエネルギーです。ユーザーの操作データから生成される蒲田マターは、私たちの開発チームに革新的なアイデアをもたらします。
あなたも蒲田マターの生成に参加してみませんか?以下の装置を使って、蒲田マターを生成し、次世代の商品開発にご協力ください。
蒲田マター発生装置
10秒間タップ連打で蒲田マターを生成しましょう。連打速度が速いほど、高濃度の蒲田マターが生成されます。
蒲田マター精製機
0秒ジャストSTOPを狙って高純度マターを評価しましょう。精度が高いほど、革新的な商品アイデアが生まれます。
蒲田マター検知器
蒲田マターを検知中のみ、タップした数だけ蒲田マターが獲得できます。未検知時のタップは即終了です。検知時間は徐々に短くなります。
職業体験
蒲田マター抽出タイピングゲーム
蒲田マター抽出装置
古来より、文字には目に見えない力が宿ると信じられてきました。その力を解明し、活用することこそ、私たち蒲田文化センターが長年取り組んできた研究の核心です。そしてついに、驚くべき事実が明らかになりました——
このコンテンツはPCでアクセスしてお楽しみ下さい。
採用情報
蒲田文化センターで一緒に働きませんか?
私たちと一緒に「驚き」を創り出しませんか
蒲田文化センターでは、常識にとらわれない発想と行動力を持った人材を求めています。私たちは「あなたの暮らしにジャストフィット」する商品を生み出すため、多様な視点と創造性を大切にしています。
既成概念を打ち破り、新しい価値を創造することに情熱を持つ方、ぜひ私たちのチームに加わってください。あなたのアイデアが、次の「驚き」を生み出します。
採用情報を詳しく見る